1983 昭和58年 ←前年 翌年→

パ・リーグ順位表
試合 勝率
130 86 40 4 .683 16-10 17-9 19(2)5 13(2)11 21-5
130 67 55 8 .549 17.0 10-16 13(2)11 15(2)9 17(1)8 12(3)11
130 64 59 7 .520 20.5 9-17 11(2)13 15(3)8 13(1)12 16(1)9
130 52 65 13 .444 29.5 5(2)19 9(2)15 8(3)15 14(2)10 16(4)6
130 52 69 9 .430 31.5 11(2)13 8(1)17 12(1)13 10(2)14 11(3)12
130 43 76 11 .361 39.5 5-21 11(3)12 9(1)16 6(4)16 12(3)11
セ・リーグ順位表
試合 勝率
130 72 50 8 .590 14(2)10 11(2)13 14(2)10 16(1)9 17(1)8
130 65 55 10 .542 6.0 10(2)14 14(3)9 12-14 15(2)9 14(3)9
130 61 61 8 .500 11.0 13(2)11 9(3)14 11(1)14 12(1)13 16(1)9
130 62 63 5 .496 11.5 10(2)14 14-12 14(1)11 13(1)12 11(1)14
130 54 69 7 .439 18.5 9(1)16 9(2)15 13(1)12 12(1)13 11(2)13
130 53 69 8 .434 19.0 8(1)17 9(3)14 9(1)16 14(1)11 13(2)11
表彰選手
パ・リーグセ・リーグ
MVP東尾 修(西)原 辰徳(巨)
新人王二村 忠美(日)槙原 寛己(巨)
首位打者落合 博満(ロ).332真弓 明信(神).353
本塁打王門田 博光(南)40本山本 浩二(広)
大島 康徳(中)
36本
打点王水谷 実雄(急)114点原 辰徳(巨)103点
勝利打点王スティーブ.O(西)16原 辰徳(巨)20
盗塁王大石 大二郎(近)60個松本 匡史(巨)76個
最高出塁率(数)スティーブ.O(西).423山本 浩二(広)234
最多勝東尾 修(西)
山内 和宏(南)
18勝遠藤 一彦(洋)18勝
最優秀防御率東尾 修(西)2.92福間 納(神)2.62
最高勝率高橋 直樹(西).813
最優秀救援森 繁和(西)39SP斉藤 明夫(洋)32SP
最優秀投手遠藤 一彦(洋)
沢村賞遠藤 一彦(洋)
ベストナインパ・リーグセ・リーグ
投手東尾 修(西)遠藤 一彦(洋)
捕手香川 伸行(南)山倉 和博(巨)
一塁手落合 博満(ロ)谷沢 健一(中)
二塁手大石 大二郎(近)真弓 明信(神)
三塁手スティーブ.O(西)原 辰徳(巨)
遊撃手石毛 宏典(西)高橋 慶彦(広)
外野手簑田 浩二(急)山本 浩二(広)
テリー.W(西)松本 匡史(巨)
島田 誠(日)田尾 安志(中)
指名打者門田 博光(南)
ダイヤモンドグラブ賞パ・リーグセ・リーグ
投手東尾 修(西)西本 聖(巨)
捕手梨田 昌崇(近)山倉 和博(巨)
一塁手片平 晋作(西)中畑 清(巨)
二塁手大石 大二郎(近)高木 豊(洋)
三塁手古屋 英夫(日)掛布 雅之(神)
遊撃手石毛 宏典(西)山下 大輔(洋)
外野手簑田 浩二(急)北村 照文(神)
島田 誠(日)長嶋 清幸(広)
福本 豊(急)松本 匡史(巨)
3勝0敗
全パ 5-3 全セ神宮MVP 門田 博光(南)先制2ランを含む2発
全パ 4-3 全セ西宮MVP 梨田 昌崇(近)代打で決勝の適時打
全パ 4-1 全セ広島MVP 落合 博満(ロ)先制弾を含む2発3打点
4勝3敗
西武 6-3 巨人田淵3ラン、江川2回6失点でKO
西武 0-4 巨人原が初回に先制2ラン、西本聖が無四球完封
西武 4-5 巨人9回二死からスミス、中畑の適時打でサヨナラ
西武 7-4 巨人立花逆転2ラン、17安打で打ち勝つ
西武 2-5 巨人クルーズがサヨナラ3ラン、西本聖完投
西武 4-3 巨人リリーフ江川から金森がサヨナラ打
西武 3-2 巨人テリー満塁一掃の二塁打で逆転、西武が日本一
MVP 大田 卓司(西)
シリーズ個人成績
敢闘賞 西本 聖(巨)
優秀選手 田淵 幸一(西)、テリー.W(西)、中畑 清(巨)