2014 平成26年 ←前年 翌年→

パ・リーグ順位表
試合 勝率
144 78 60 6 .565 12(1)11 14-10 12(2)10 14(1)9 12-12 3-1 2-2 4-0 1(1)2 2-2 2(1)1
144 80 62 2 .563 0.0 11(1)12 12-12 13-11 13(1)10 17-7 1-3 3-1 4-0 2-2 3-1 1-3
144 73 68 3 .518 6.5 10-14 12-12 13-11 14(2)8 13-11 0-4 2-2 2-2 3-1 2-2 2(1)1
144 66 76 2 .465 14.0 10(2)12 11-13 11-13 12-12 10-14 2-2 2-2 2-2 2-2 1-3 3-1
144 63 77 4 .450 16.0 9(1)14 10(1)13 8(2)14 12-12 13-11 1-3 3-1 2-2 2-2 1-3 2-2
144 64 80 0 .444 17.0 12-12 7-17 11-13 14-10 11-13 1-3 3-1 1-3 0-4 2-2 2-2
セ・リーグ順位表
試合 勝率
144 82 61 1 .573 13-11 13(1)10 16-8 11-13 13-11 1-3 3-1 4-0 2-2 3-1 3-1
144 75 68 1 .524 7.0 11-13 14-10 12(1)11 16-8 13-11 2-2 1-3 2-2 2-2 1-3 1-3
144 74 68 2 .521 7.5 10(1)13 10-14 14-10 15(1)8 16-8 0-4 0-4 2-2 2-2 2-2 3-1
144 67 73 4 .479 13.5 8-16 11(1)12 10-14 14(1)9 11(1)12 2(1)1 2-2 1-3 2-2 2-2 4-0
144 67 75 2 .472 14.5 13-11 8-16 8(1)15 9(1)14 16-8 2-2 1-3 2-2 3-1 3-1 2-2
144 60 81 3 .426 21.0 11-13 11-13 8-16 12(1)11 8-16 1(1)2 3-1 1(1)2 1-3 2-2 2-2
表彰選手
パ・リーグセ・リーグ
MVP金子 千尋(オ)菅野 智之(巨)
新人王石川 歩(ロ)大瀬良 大地(広)
首位打者糸井 嘉男(オ).331M.マートン(神).338
本塁打王中村 剛也(西)
E.メヒア(西)
34本B.エルドレッド(広)37本
打点王中田 翔(日)100点M.ゴメス(神)109点
盗塁王西川 遥輝(日)43個梶谷 隆幸(D)39個
最高出塁率糸井 嘉男(オ).424W.バレンティン(ヤ).419
最多安打中村 晃(ソ)176本山田 哲人(ヤ)193本
最多勝金子 千尋(オ)16勝R.メッセンジャー(神)
山井 大介(中)
13勝
最優秀防御率金子 千尋(オ)1.98菅野 智之(巨)2.33
最高勝率岸 孝之(西).765山井 大介(中).722
最多奪三振則本 昂大(楽)204個R.メッセンジャー(神)226個
最優秀救援平野 佳寿(オ)40S呉 昇桓(神)39S
最優秀中継ぎ佐藤 達也(オ)48HP福原 忍(神)42HP
沢村賞金子 千尋(オ)
ベストナインパ・リーグセ・リーグ
投手金子 千尋(オ)菅野 智之(巨)
捕手伊藤 光(オ)阿部 慎之助(巨)
一塁手E.メヒア(西)M.ゴメス(神)
二塁手藤田 一也(楽)山田 哲人(ヤ)
三塁手銀次(楽)H.ルナ(中)
遊撃手今宮 健太(ソ)鳥谷 敬(神)
外野手糸井 嘉男(オ)M.マートン(神)
柳田 悠岐(ソ)丸 佳浩(広)
中田 翔(日)雄平(ヤ)
指名打者中村 剛也(西)
ゴールデングラブ賞パ・リーグセ・リーグ
投手金子 千尋(オ)前田 健太(広)
捕手伊藤 光(オ)阿部 慎之助(巨)
一塁手T-岡田(オ)森野 将彦(中)
二塁手藤田 一也(楽)菊池 涼介(広)
三塁手松田 宣浩(ソ)村田 修一(巨)
遊撃手今宮 健太(ソ)鳥谷 敬(神)
外野手陽 岱鋼(日)丸 佳浩(広)
糸井 嘉男(オ)大島 洋平(中)
柳田 悠岐(ソ)大和(神)
1勝1敗
全パ 0-7 全セ西武ドームMVP B.エルドレッド(広)一発を含む3安打4打点
全パ 12-6 全セ神宮MVP 柳田 悠岐(ソ)一発を含む4安打2打点
クライマックス・パ
ファーストステージ(3試合制)
2勝1敗
日本ハム 6-3 オリックス終盤にスクイズと犠飛で勝ち越し、大谷が粘りの投球で勝利
日本ハム 4-6 オリックス5回まで無安打のオリックス打線が奮起、T-岡田逆転3ラン
日本ハム 2-1 オリックス稲葉同点打、延長10回に中田の一発で日ハムが進出
ファイナルステージ(変則7試合制)
4勝3敗
○ソフトバンク --- 日本ハム●(アドバンテージ)
ソフトバンク 3-2 日本ハム大隣と浦野の投げ合い、9回吉村の2点打で逆転サヨナラ
ソフトバンク 1-5 日本ハム中田が一発を含む3打点、継投が成功して逆転勝ち
ソフトバンク 4-12 日本ハム陽の2発と小谷野3ランで序盤から大量点、中田も3ラン
ソフトバンク 5-2 日本ハム松田4安打2打点、継投で12三振を奪い逃げ切る
ソフトバンク 4-6 日本ハム4点先制されるも中田が同点弾、11回中島卓の決勝2点打
ソフトバンク 4-1 日本ハム内川先制打、大隣が7回無失点の好投でソフトバンクが進出
クライマックス・セ
ファーストステージ(3試合制)
1勝0敗1分
阪神 1-0 広島メッセンジャー8回無失点、福留の一発で前田に投げ勝つ
阪神 0-0 広島両軍とも決め手なく無得点、12回表終了時点で阪神が進出決定
ファイナルステージ(変則7試合制)
4勝1敗
●阪神 --- 巨人○(アドバンテージ)
阪神 4-1 巨人初回に鳥谷先制打とゴメス2ラン、藤浪が7回1失点
阪神 5-2 巨人鳥谷とマートンが2打点で澤村をKO、岩田が7回2失点
阪神 4-2 巨人好投の杉内を捕らえ後半に逆転、ゴメスが決勝2点打
阪神 8-4 巨人マートン先制3ラン、打線好調の阪神が4連勝で初のCS突破
4勝1敗
ソフトバンク 2-6 阪神5回に打線が繋がり一挙5点、ゴメス3打点で阪神が先勝
ソフトバンク 2-1 阪神内川先制打と李大浩の一発、武田が7回1失点の好投
ソフトバンク 5-1 阪神内川がまた初回に先制打、相手守備の隙を突いて追加点
ソフトバンク 5-2 阪神松田の2点打で先制、10回に中村のサヨナラ3ランで決着
ソフトバンク 1-0 阪神8回松田が決勝適時打、最後は守備妨害でソフトバンク日本一
MVP 内川 聖一(ソ)
敢闘選手 R.メッセンジャー(神)
優秀選手 柳田 悠岐(ソ)、D.サファテ(ソ)、武田 翔太(ソ)