1999 平成11年 ←前年 翌年→

パ・リーグ順位表
試合 勝率
135 78 54 3 .591 12-15 17-10 14(1)12 18(1)8 17(1)9
135 75 59 1 .560 4.0 15-12 12-15 16-11 17-10 15(1)11
135 68 65 2 .511 10.5 10-17 15-12 12-15 15-12 16(2)9
135 63 70 2 .474 15.5 12(1)14 11-16 15-12 11(1)15 14-13
135 60 73 2 .451 18.5 8(1)18 10-17 12-15 15(1)11 15-12
135 54 77 4 .412 23.5 9(1)17 11(1)15 9(2)16 13-14 12-15
セ・リーグ順位表
試合 勝率
135 81 54 0 .600 15-12 16-11 18-9 13-14 19-8
135 75 60 0 .556 6.0 12-15 14-13 15-12 17-10 17-10
135 71 64 0 .526 10.0 11-16 13-14 12-15 16-11 19-8
135 66 69 0 .489 15.0 9-18 12-15 15-12 16-11 14-13
135 57 78 0 .422 24.0 14-13 10-17 11-16 11-16 11-16
135 55 80 0 .407 26.0 8-19 10-17 8-19 13-14 16-11
表彰選手
パ・リーグセ・リーグ
MVP工藤 公康(ダ)野口 茂樹(中)
新人王松坂 大輔(西)上原 浩治(巨)
首位打者イチロー(オ).343R.ローズ(横).369
本塁打王T.ローズ(近)40本R.ペタジーニ(ヤ)44本
打点王T.ローズ(近)101点R.ローズ(横)153点
勝利打点王R.ペタジーニ(ヤ)17
盗塁王松井 稼頭央(西)32個石井 琢朗(横)39個
最高出塁率イチロー(オ).412R.ペタジーニ(ヤ).469
最多安打松井 稼頭央(西)178本R.ローズ(横)192本
最多勝松坂 大輔(西)16勝上原 浩治(巨)20勝
最優秀防御率工藤 公康(ダ)2.38上原 浩治(巨)2.09
最高勝率篠原 貴行(ダ).933
最多奪三振工藤 公康(ダ)196個上原 浩治(巨)179個
最優秀救援B.ウォーレン(ロ)31SP高津 臣吾(ヤ)31SP
最優秀中継ぎ藤井 将雄(ダ)26H岩瀬 仁紀(中)28.15RP
最優秀投手上原 浩治(巨)
沢村賞上原 浩治(巨)
ベストナインパ・リーグセ・リーグ
投手松坂 大輔(西)上原 浩治(巨)
捕手城島 健司(ダ)古田 敦也(ヤ)
一塁手小笠原 道大(日)R.ペタジーニ(ヤ)
二塁手金子 誠(日)R.ローズ(横)
三塁手中村 紀洋(近)L.ゴメス(中)
遊撃手松井 稼頭央(西)石井 琢朗(横)
外野手イチロー(オ)松井 秀喜(巨)
T.ローズ(近)関川 浩一(中)
谷 佳知(オ)高橋 由伸(巨)
指名打者P.クラーク(近)
ゴールデングラブ賞パ・リーグセ・リーグ
投手松坂 大輔(西)上原 浩治(巨)
捕手城島 健司(ダ)古田 敦也(ヤ)
一塁手小笠原 道大(日)駒田 徳広(横)
二塁手金子 誠(日)仁志 敏久(巨)
三塁手中村 紀洋(近)進藤 達哉(横)
遊撃手小坂 誠(ロ)宮本 慎也(ヤ)
外野手イチロー(オ)高橋 由伸(巨)
秋山 幸二(ダ)緒方 孝市(広)
大友 進(西)新庄 剛志(神)
3勝0敗
全セ 8-4 全パ西武ドームMVP 松井 秀喜(巨)6回に貴重な2ラン
全セ 9-5 全パ甲子園MVP R.ローズ(横)一発を含む3安打6打点
全セ 2-1 全パ倉敷MVP 新庄 剛志(神)先制打と一発で2打点
4勝1敗
ダイエー 3-0 中日秋山が先制ソロ、工藤13奪三振で完封
ダイエー 2-8 中日立浪先制2点打、ゴメス4打点で快勝
ダイエー 5-0 中日城島先制2ラン、永井が6回を無安打の好投
ダイエー 3-0 中日小久保2打点、星野が好投し継投も成功
ダイエー 6-4 中日守備の乱れを突いて一挙6点、ダイエーが日本一
シリーズ個人成績
MVP 秋山 幸二(ダ)
敢闘選手 川上 憲伸(中)
優秀選手 工藤 公康(ダ)、永井 智浩(ダ)、城島 健司(ダ)