1996 平成8年 ←前年 翌年→

パ・リーグ順位表
試合 勝率
130 74 50 6 .597 16(2)8 12(3)11 17(1)8 15-11 14-12
130 68 58 4 .540 7.0 8(2)16 13-13 13-13 17(2)7 17-9
130 62 64 4 .492 13.0 11(3)12 13-13 12-14 12-14 14(1)11
130 62 67 1 .481 14.5 8(1)17 13-13 14-12 13-13 14-12
130 60 67 3 .472 15.5 11-15 7(2)17 14-12 13-13 15(1)10
130 54 74 2 .422 22.0 12-14 9-17 11(1)14 12-14 10(1)15
セ・リーグ順位表
試合 勝率
130 77 53 0 .592 15-11 14-12 19-7 14-12 15-11
130 72 58 0 .554 5.0 11-15 12-14 19-7 16-10 14-12
130 71 59 0 .546 6.0 12-14 14-12 15-11 14-12 16-10
130 61 69 0 .469 16.0 7-19 7-19 11-15 17-9 19-7
130 55 75 0 .423 22.0 12-14 10-16 12-14 9-17 12-14
130 54 76 0 .415 23.0 11-15 12-14 10-16 7-19 14-12
表彰選手
パ・リーグセ・リーグ
MVPイチロー(オ)松井 秀喜(巨)
新人王金子 誠(日)仁志 敏久(巨)
首位打者イチロー(オ).356A.パウエル(中).340
本塁打王T.ニール(オ)32本山崎 武司(中)39本
打点王T.ニール(オ)111点L.ロペス(広)109点
勝利打点王T.オマリー(ヤ)14
盗塁王村松 有人(ダ)58個緒方 孝市(広)50個
最高出塁率イチロー(オ).422江藤 智(広).431
最多安打イチロー(オ)193本A.パウエル(中)176本
最多勝K.グロス(日)17勝斎藤 雅樹(巨)
B.ガルベス(巨)
16勝
最優秀防御率伊良部 秀輝(ロ)2.40斎藤 雅樹(巨)2.36
最高勝率星野 伸之(オ).722
最多奪三振工藤 公康(ダ)178個斎藤 隆(横)206個
最優秀救援赤堀 元之(近)
成本 年秀(ロ)
30SP佐々木 主浩(横)29SP
最優秀中継ぎ島崎 毅(日)16H河野 博文(巨)12.45RP
最優秀投手斎藤 雅樹(巨)
沢村賞斎藤 雅樹(巨)
ベストナインパ・リーグセ・リーグ
投手E.ヒルマン(ロ)斎藤 雅樹(巨)
捕手吉永 幸一郎(ダ)西山 秀二(広)
一塁手片岡 篤史(日)L.ロペス(広)
二塁手大島 公一(オ)立浪 和義(中)
三塁手中村 紀洋(近)江藤 智(広)
遊撃手田中 幸雄(日)野村 謙二郎(広)
外野手イチロー(オ)松井 秀喜(巨)
村松 有人(ダ)山崎 武司(中)
田口 壮(オ)A.パウエル(中)
指名打者T.ニール(オ)
ゴールデングラブ賞パ・リーグセ・リーグ
投手西崎 幸広(日)斎藤 雅樹(巨)
捕手高田 誠(オ)西山 秀二(広)
一塁手片岡 篤史(日)駒田 徳広(横)
二塁手大島 公一(オ)立浪 和義(中)
三塁手馬場 敏史(オ)江藤 智(広)
遊撃手田中 幸雄(日)川相 昌弘(巨)
外野手イチロー(オ)緒方 孝市(広)
田口 壮(オ)飯田 哲也(ヤ)
秋山 幸二(ダ)新庄 剛志(神)
2勝1敗
全パ 7-4 全セ福岡ドームMVP 山本 和範(近)代打で貴重な3ラン
全パ 7-3 全セ東京ドームMVP 清原 和博(西)逆転の3点二塁打
全パ 2-4 全セ富山MVP 金本 知憲(広)決勝の逆転3ラン

4勝1敗
オリックス 4-3 巨人9回大森2ランで巨人同点も10回イチローが決勝弾
オリックス 2-0 巨人ニール2点打、継投で巨人を2安打に封じる
オリックス 5-2 巨人2回に連打でガルベスをKO、継投も決まり3連勝
オリックス 1-5 巨人村田真が先制打、救援木田が5回無安打の好投
オリックス 5-2 巨人ニールが逆転2点打、集中打でオリックスが日本一
シリーズ個人成績
MVP T.ニール(オ)
敢闘賞 仁志 敏久(巨)
優秀選手 大島 公一(オ)、鈴木 平(オ)、イチロー(オ)