2004 平成16年 ←前年 翌年→

パ・リーグ順位表
試合 勝率
133 74 58 1 .561 14-11 15-12 15(1)11 13-14 17-10
133 77 52 4 .597 -4.5 11-14 15(2)10 10(2)15 18-9 23-4
133 66 65 2 .504 7.5 12-15 10(2)15 15-12 11-14 18-9
133 65 65 3 .500 8.0 11(1)15 15(2)10 12-15 17-10 10-15
133 61 70 2 .466 12.5 14-13 9-18 14-11 10-17 14(2)11
133 49 82 2 .374 24.5 10-17 4-23 9-18 15-10 11(2)14
セ・リーグ順位表
試合 勝率
138 79 56 3 .585 13-15 12(1)13 18-10 18-10 18(2)8
138 72 64 2 .529 7.5 15-13 10(1)17 13-13 15-13 19(1)8
138 71 64 3 .526 8.0 13(1)12 17(1)10 10(1)17 17-11 14-14
138 66 70 2 .485 13.5 10-18 13-13 17(1)10 14(1)13 12-16
138 60 77 1 .438 20.0 10-18 13-15 11-17 13(1)14 13-13
138 59 76 3 .437 20.0 8(2)18 8(1)19 14-14 16-12 13-13
表彰選手
パ・リーグセ・リーグ
MVP松中 信彦(ダ)川上 憲伸(中)
新人王三瀬 幸司(ダ)川島 亮(ヤ)
首位打者松中 信彦(ダ).358嶋 重宣(広).337
本塁打王松中 信彦(ダ)
F.セギノール(日)
44本T.ローズ(巨)
T.ウッズ(横)
45本
打点王松中 信彦(ダ)120点金本 知憲(神)113点
盗塁王川崎 宗則(ダ)42個赤星 憲広(神)64個
最高出塁率松中 信彦(ダ).464G.ラロッカ(広).425
最多安打松中 信彦(ダ)
川崎 宗則(ダ)
171本嶋 重宣(広)189本
最多勝岩隈 久志(近)15勝川上 憲伸(中)17勝
最優秀防御率松坂 大輔(西)2.90上原 浩治(巨)2.60
最多奪三振新垣 渚(ダ)177個井川 慶(神)228個
最優秀救援三瀬 幸司(ダ)
横山 道哉(日)
32SP五十嵐 亮太(ヤ)42SP
最優秀中継ぎ建山 義紀(日)13H岡本 真也(中)24.80RP
最優秀投手岩隈 久志(近)川上 憲伸(中)
沢村賞川上 憲伸(中)
ベストナインパ・リーグセ・リーグ
投手岩隈 久志(近)川上 憲伸(中)
捕手城島 健司(ダ)古田 敦也(ヤ)
一塁手松中 信彦(ダ)T.ウッズ(横)
二塁手井口 資仁(ダ)荒木 雅博(中)
G.ラロッカ(広)
三塁手小笠原 道大(日)立浪 和義(中)
遊撃手川崎 宗則(ダ)井端 弘和(中)
外野手和田 一浩(西)嶋 重宣(広)
SHINJO(日)金本 知憲(神)
谷 佳知(オ)T.ローズ(巨)
指名打者F.セギノール(日)
ゴールデングラブ賞パ・リーグセ・リーグ
投手松坂 大輔(西)川上 憲伸(中)
捕手城島 健司(ダ)古田 敦也(ヤ)
一塁手松中 信彦(ダ)渡邉 博幸(中)
二塁手井口 資仁(ダ)荒木 雅博(中)
三塁手中村 紀洋(近)岩村 明憲(ヤ)
遊撃手川崎 宗則(ダ)井端 弘和(中)
外野手SHINJO(日)アレックス.O(中)
村松 有人(オ)英智(中)
谷 佳知(オ)赤星 憲広(神)
2勝0敗
全パ 6-3 全セナゴヤMVP 松坂 大輔(西)2回4奪三振で勝利投手
全パ 2-1 全セ長野MVP SHINJO(日)二塁打2本と本盗成功
第1ステージ(3試合制)
2勝1敗
西武 10-7 日本ハム打撃戦は7回フェルナンデス満塁弾含む3発で突き放す
西武 4-5 日本ハム6回に連打で一気に勝ち越し、西武9回反撃も届かず
西武 6-5 日本ハム9回木元の同点2ランで粘るも、和田サヨナラ弾で西武が進出
第2ステージ(5試合制)
3勝2敗
西武 3-9 ダイエーダイエーが14安打で圧倒、新垣7回1失点
西武 11-1 ダイエー四球を足場に和田を2回途中でKO、西武が雪辱
西武 6-5 ダイエー中島、野田の2者連続弾で逆転、西武救援陣が好投
西武 1-4 ダイエー倉野6回無失点、ダイエーが中盤のリードを守り最終戦へ
西武 4-3 ダイエー10回犬伏の犠飛で勝ち越し、石井貴のSで西武がリーグ制覇
4勝3敗
西武 2-0 中日石井貴7回無失点、和田の先制弾で西武が先勝
西武 6-11 中日立浪同点3ラン、谷繁決勝打で終盤に松坂をKO
西武 10-8 中日谷繁の満塁弾で一時逆転もカブレラ特大満塁弾で決着
西武 2-8 中日3発で張をKO、山井が好投を見せる
西武 1-6 中日川上8回1失点、2本塁打の駄目押しで中日が王手
西武 4-2 中日和田逆転2ラン含む2発、松坂8回2失点で最終決戦へ
西武 7-2 中日石井貴6回無失点、序盤で大量点の西武が快勝で日本一
MVP 石井 貴(西)
敢闘賞 井上 一樹(中)
優秀選手 A.カブレラ(西)、和田 一浩(西)、谷繁 元信(中)