1967 昭和42年 ←前年 翌年→

セ・リーグ順位表
試合 勝率
134 84 46 4 .646 12-14 14(3)12 17-9 23-3 18(1)8
134 72 58 4 .554 12.0 14-12 16-10 15(1)11 12(1)14 15(2)11
136 70 60 6 .538 14.0 12(3)14 10-16 15-11 18(1)8 15(2)11
135 59 71 5 .454 25.0 9-17 11(1)15 11-15 12(2)14 16(2)10
135 58 72 5 .446 26.0 3-23 14(1)12 8(1)18 14(2)12 19(1)7
138 47 83 8 .362 37.0 8(1)18 11(2)15 11(2)15 10(2)16 7(1)19
パ・リーグ順位表
試合 勝率
134 75 55 4 .577 16(1)10 14-12 17-9 14(2)12 14(1)12
140 66 64 10 .508 9.0 10(1)16 8(2)18 17(3)9 17(3)9 14(1)12
134 65 65 4 .500 10.0 12-14 18(2)8 10-16 12(2)14 13-13
133 64 66 3 .492 11.0 9-17 9(3)17 16-10 14-12 16-10
137 61 69 7 .469 14.0 12(2)14 9(3)17 14(2)12 12-14 14-12
132 59 71 2 .454 16.0 12(1)14 12(1)14 13-13 10-16 12-14
表彰選手
セ・リーグパ・リーグ
MVP王 貞治(巨)足立 光宏(急)
新人王武上 四郎(サ)高橋 善正(映)
首位打者中 暁生(中).343張本 勲(映).336
本塁打王王 貞治(巨)47本野村 克也(南)35本
打点王王 貞治(巨)108点野村 克也(南)100点
盗塁王柴田 勲(巨)70個西田 孝之(東京)32個
最高出塁率(数)王 貞治(巨)276張本 勲(映).439
最多勝小川 健太郎(中)29勝池永 正明(西)23勝
最優秀防御率権藤 正利(神)1.40足立 光宏(急)1.75
最高勝率堀内 恒夫(巨).857石井 茂雄(急).692
最優秀投手小川 健太郎(中)
沢村賞小川 健太郎(中)
ベストナインセ・リーグパ・リーグ
投手小川 健太郎(中)足立 光宏(急)
捕手森 昌彦(巨)野村 克也(南)
一塁手王 貞治(巨)大杉 勝男(映)
二塁手高木 守道(中)D.ブレイザー(南)
三塁手長嶋 茂雄(巨)森本 潔(急)
遊撃手藤田 平(神)大下 剛史(映)
外野手中 暁生(中)張本 勲(映)
近藤 和彦(洋)土井 正博(近)
柴田 勲(巨)長池 徳二(急)
指名打者
3勝0敗
全パ 9-4 全セ神宮MVP 土井 正博(近)先制2ラン含む2発6打点
全パ 7-3 全セ中日MVP 長池 徳二(急)3回に先制3ラン
全パ 9-6 全セ大阪MVP 大杉 勝男(映)先制の満塁弾含む6打点
4勝2敗
巨人 7-3 阪急長嶋3安打3打点で米田を攻略、金田が完投勝利
巨人 1-0 阪急堀内が6安打完封、巨人打線沈黙も森の犠飛が決勝点
巨人 6-1 阪急高倉先制2点打、王も2ラン含む3打点で快勝
巨人 5-9 阪急阪本3ラン、森本2ランなど打線奮起で打撃戦を制する
巨人 3-6 阪急スペンサー同点2ラン、好救援の足立が決勝の2点打
巨人 9-3 阪急前半に大量点、金田好救援で巨人が3年連続日本一
MVP 森 昌彦(巨)
打撃賞 森本 潔(急)
最優秀投手 城之内 邦雄(巨)
優秀選手 D.スペンサー(急)
技能賞 高倉 照幸(巨)
敢闘賞 足立 光宏(急)